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2013. 11. 27
2013. 11. 15


キューティー&ボクサー
アメリカに続き、イギリス、アイルランドの各 iTunes でドキュメンタリー映画「Cutie and the Boxer」(原題)がレンタル販売開始されています。

iTunes アメリカ
iTunes イギリス
iTunes アイルランド


2013. 11. 18

Love Is A Roar‐r‐r‐r! In Tokyo 愛の雄叫び東京篇
篠原有司男・篠原乃り子二人展
12月13日より、渋谷パルコミュージアムにて開催

ドキュメンタリー映画『キューティー&ボクサー』の日本公開を記念し、篠原有司男、乃り子の二人の芸術家による展覧会を渋谷・パルコミュージアムで開催することが決定しました。この展覧会では、映画本編のなかで見ることができる乃り子氏の「キューティー&ブリー」の大作絵巻絵画や、有司男氏のボクシング・ペインティング最新作、オートバイ彫刻名品などが展示されます。

会期:2013 年12 月13 日(金)〜2014 年1 月13 日(月)
時間:10:00〜21:00(最終日は18:00 閉場 / 入場は閉場の30 分前まで)
会場:パルコミュージアム
渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコパート1・3F(渋谷駅から徒歩 7分)
*映画『キューティー&ボクサー』 半券を提示すると半額になります。
お問い合わせ:パルコミュージアム 03-3477-5873




2013. 11. 5

シダの群れ3〜港の女歌手編
岩松了 x 清水靖晃スペシャル対談、舞台パンフレット掲載

今秋、NHK制作の8K短編ドラマ『コーラス』の上映舞台挨拶で初顔合わせした 二人。清水の音に衝撃と感銘を受けた劇作家、岩松了氏直々の申し入れで、対談の話が急遽持ち上がりました。
そして、11月6日から渋谷・Bunkamuraシアターコクーンを皮切りに始まる 岩松了作・演出の任侠劇シリーズ「シダの群れ3〜港の女歌手篇」の劇場用パンフレットに、対談ゲストとして清水靖晃が参加しました。同じ創り手同士、根源となる「始まり」について語っています。
shidanomure


UPDATE
2013. 11. 5
2013. 10.24

Just Breathing
清水靖晃+カール・ストーン、あいちトリエンナーレ公演に称賛のレビュー

電子版音楽言論誌『アルテス』内のコラム「日々是好音」で音楽評論家・細川周平氏によるレビューが掲載されました。そして、ウェブサイトマガジン『Realtokyo』の連載コラムでは、本サイトの編集長であり、トリエンナーレの舞台芸術統括プロデューサーを努めた小崎哲哉氏によるレビューが綴られています。

アルテス
“2メートルを超す化け物の一音に劇場が震えた…”
10月号

Realtokyo
“『Just Breathing』は『息』の構成・構造をなぞりつつ、喘ぎ声の合間の「艶っぽい」音とふたりの演奏家のインタープレイによって生の官能性を強調していた。…”
Out of Tokyo 251:『Just Breathing』の衝撃

artes

realtokyo


2013. 10. 24

コーラス
初日舞台挨拶レポート

10月18日から3日間、東京国際映画祭でプレミア上映した8Kドラマ『コーラス』は、連日、整理券が即配布終了となる大盛況。清水と本作脚本の岩松了氏による舞台挨拶について掲載されました。

映画.com
掲載日:10月18日


webザテレビジョン
掲載日:10月18日
eigacom

eigacom


2013. 10. 21

YouTube
メディアアーティスト、藤幡正樹氏によるプロジェクト『Voices of Aliveness』。昨年5月に行われた制作/録音風景のメイキングオフ映像がアップされました。

Document (F/J) May 2012"


UPDATE
2013. 10. 21
2013. 1. 15

キューティー&ボクサー
サンダンス映画祭 監督賞受賞、Zachary Heinzerling監督作品。12月21日より渋谷・シネマライズで上映決定!
昨年、清水が音楽を手掛けた、ザッカリー・ハインザリングー監督のドキュメンタリー映画『Cuite and the Boxer』が、いよいよこの冬、日本に上陸します!今年1月アメリカ、サンダンス映画祭でドキュメンタリー部門監督賞を受賞。以降トライベッカ映画祭で観客賞第2位。早くもアカデミー賞最有力の声も上がっています。11月1日にはロンドンの劇場公開されます。
本作品は、現代美術家、篠原有司男と彼を支える妻、乃り子の40年間に渡るニューヨークでの波乱に満ちた結婚生活を綴ったアメリカ制作のドキュメンタリー。サウンドトラックには清水書き下ろしの楽曲ほか、アルバム『シネフィル』、『ペンタトニカ』、『バッハ・ボックス』からの曲も数曲挿入されています。

ニュージーランド国際映画祭
会期:7月18日〜11月6日
会場:ニュージーランド(オークランド、ウェリントンなど、全12都市で開催)
フェスティバルプログラムの詳細はこちら


コペンハーゲン国際映画祭 (CPH:PIX)
会期:11月7日〜17日
会場:コペンハーゲン、デンマーク
フェスティバルプログラムの詳細はこちら

これまでの映画祭出品履歴はこちら

www.cutieandboxer.com








2013. 10. 5


コーラス
スーパーハイビジョン実験的ドラマ、東京国際映画祭にて初公開。10月18日〜20日 TOHOシネマズ六本木ヒルズ
NHKが中心となって研究開発を進めている次世代デジタル方式「8K」(スーパーハイビジョン/SHV)。この8Kによる実験的ドラマ『コーラス』の音楽を清水が手掛けました。
8Kとは、現行ハイビジョンの16倍という高精細映像と、5.1サラウンドを遥かに凌ぐ、22.2マルチチャンネルを合わせた、次世代テレビのための超高臨場感システム。 音響ついては、上層に9ch、中間層に10ch、下層に3chと2chの低域効果スピーカーを設置します。

今回、NHKの放送技術研究所のエントランスを録音場所として使用しました。 地上1階から最上階14階までの吹き抜け空間の豊かな残響に着目(聴)。清水を囲むように19本のマイクロフォンを、グッとくる響きが醸し出されるよう、かなり時間を掛けてセッティング。声のコラージュやバッハ「無伴奏チェロ組曲」から数曲を新たに録音。特に、チェロ組曲6番の「ガヴォット I, II 」は素晴らしい響きになりました。

そして、まもなく開幕する東京国際映画祭(TIFF)にて、18日〜20日の3日間、上映が決定。劇場内には8Kプロジェクターと音響システムを特別に設置します。今年5月に解体された、東京上野にある最後の同潤会アパートのイメージを舞台に繰り広げられる群像劇を、3階建/6つの部屋を見渡せる断面のみ、1カットで見せる、超高精細映像ならではの作品となっています。映像そして音、圧倒的な臨場感と自然な立体感空間は、この機会でなければ体験出来ません!

8K スペシャル プレゼンテーション TIFF x NHK
『コーラス』(上映時間約20分 / 英語字幕あり)
10月18日(金)15:00 / 18:45
10月19日(土)13:00 / 17:30
10月20日(日)15:30 / 17:30
会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ、スクリーン3
港区六本木6-10-2(日比谷線「六本木駅」徒歩3分)
入場無料
お問い合わせ:東京国際映画祭 03-5777-8600

http://tiff.yahoo.co.jp/2013/jp

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コーラス
脚本・岩松了 + 音楽・清水靖晃 アフタートーク
10月18日(金)TOHOシネマズ六本木ヒルズ

東京国際映画祭で世界初公開となる、NHK制作の8K実験的ドラマ「コーラス」。 上映初日、18日のみアフタートークの実施が決定。本作脚本の岩松了氏と清水が登壇します!

10月18日(金)18:45 の回上映後
会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ、スクリーン3
港区六本木6-10-2(日比谷線「六本木駅」徒歩3分)
入場無料
お問い合わせ:東京国際映画祭 03-5777-8600

http://tiff.yahoo.co.jp/2013/jp/

 






2013. 9. 26

キューティー&ボクサー
10月4日(金)池袋パルコにて、篠原有司男来日記念・特別イベント付きプレミア試写会開催!
今冬、全国ロードショーとなる映画『キューティー&ボクサー』を日本最速でプレミア上映致します!本作の主人公、篠原有司男さん(愛称:ギュウチャン)と妻の乃り子さん、そしてザッカリー・ハインザーリンク監督をニューヨークから迎えて、上映終了後にはお客様とのQ&A。さらに、ギュウチャンによるボクシング・ペインティングを生披露するスペシャルイベント付きです!

日時:10月4日(金) 開場 18:45  
会場:池袋パルコ本館屋上、ソラパルコ(JR池袋駅東口より徒歩1分)
*屋外上映/イベントの為、雨天の場合は、翌日10月5日(土)に延期致します。

19:45〜 本編上映
20:45〜 篠原有司男&乃り子、ハインザーリンク監督によるQ&A
21:30〜 篠原有司男 “ボクシング・ペインティング" パフォーマンス 22:00  終了予定

入場:無料  *試写会整理券が必要です。
整理券配布期間: 9/27(金)10:00〜10/4(金)18:00まで
配布場所: 池袋パルコ 本館1F インフォメーションカウンター
配布枚数:150枚(1枚につき2名まで入場可能)※無くなり次第終了
お問い合わせ:池袋パルコ 03-5391-8000、ザジフィルムズ 03-3490-4148

イベントの詳細はこちら

www.cutieandboxer.com












2013. 9. 27

BlouinARTINFO
カール・ストーン氏によるインタビュー記事。清水との共演、9月28日のあいちトリエンナーレ「Just Breathing」公演について

掲載日:9月27日
BlouinARTINFO


UPDATE
2013. 3. 8
2013. 1. 28

Cutie and the Boxer
レビュー:サウンドトラックについて
音楽について抜粋

全レビュー
The Wall Street Journal
Film School Rejects
Film.com
Vox Magazine
Slash FIlm
J.B. Spine
The Hollywood Reporter

Indiewire
Variety
Ioncinema



UPDATE
2013. 7. 25
2013. 6. 5

Just Breathing
清水靖晃+カール・ストーン、あいちトリエンナーレ2013に出演。9月28日(土)愛知芸術文化センター
国内外の先端的な現代美術、ダンスや演劇、オペラなどの作品や舞台芸術を紹介する芸術祭「あいちトリエンナーレ 2013」が8月10日より開催。
現前する音をコンピューターによって変幻自在に操る電子音楽家、カース・ストーンと共に清水がパフォーマンス出演します。2人の作曲家・演奏者が「呼吸=空気圧=音響」をテーマに、お互いの、そして聴衆、「場」とのコミュニケーション/インタラクションを追求。清水の身体から生まれる息は、筒を通り、カールのフィルターを媒体して空間を共鳴。彼らのパフォーマンスに他ならぬ、インテュイプロヴィゼーション(直感即興演奏)に浸ってほしい。

清水靖晃(テナーサキソフォン)
カール・ストーン(ラップトップコンピューター)

日時:9月28日(土)開演18:00
*終演後、アフタートークあり。

会場:愛知芸術文化センター・小ホール
名古屋市東区東桜1-13-2

チケット:7月27日(土)発売
前売 4,000円 当日 4,500円 学生 2,500円
予約:愛知芸術文化センター内プレイガイド 052-972-0430、チケットぴあ(Pコード 201-764)0570-02-9999 http://t.pia.jp
お問い合わせ:あいちトリエンナーレ実行委員会 052-971-6127

http://aichitriennale.jp







The Sax
コメント掲載
名盤『ゲッツ/ジルベルト』生誕から50周年。清水がテナーサキソフォンで演奏参加したトリビュートアルバム『ゲッツ/ジルベルト+50』を交えた特集ページにコメントを寄せました

ザ・サックス 9月号 Vol. 60
アルソ出版




2013. 5. 29

Voices of Aliveness
メディアアーティスト・藤幡正樹作品。デジタル芸術の世界的祭典「プリ・アルスエレクトロニカ 2013」でインタラクティブ・アート部門優秀賞授賞(オーストリア、リンツ)
この『Voices of Aliveness』プロジェクトは、藤幡正樹さんが1992年以来続けている「Field-works」の最新ヴァージョン。今回のテーマは「叫び」。録音・録画は2012年初夏、フランス、ナント市郊外の公園に今回のプロジェクトの為に設計された円周500mの自転車用サーキットで行われました。そこに、現地の声楽家や音楽学校の生徒、一般市民などを招いて、自転車のハンドルに取り付けたGPS付き録音録画機器で絶叫している様を収録。後に、記録した走行経路データーを基に、コンピューター・プログラミングでサーキットを螺旋状に立体化。数十人の絶叫顔映像、そして絶叫声がゆっくりと旋回上昇していきます。

初演は同年7月、ナントで行われたビエンナーレ「エスチュアリ」で行われました。ここでは大型3D映像システムとサラウンドを導入し、観客は3Dグラスで鑑賞。螺旋状に上昇して行く絶叫人間達が目の前に現れ、手に触れることが出来るような不思議な感覚に、皆、驚きと戸惑いを隠せませんでした。しかしながら、感動は後にじわじわと訪れたようで、終演後、来場してくれた沢山の人々、そして地元メディアの喝采を浴びました。

メディア・アーティスト:藤幡正樹
テクニカル・サポート:川嶋岳史
ミュージック/サウンド・デザイン:清水靖晃

「プリ・アルスエレクトロニカ 2013」サイト www.aec.at/prix/jp
「Voices of Aliveness」プロジェクトサイト(仏語) http://voicesofaliveness.net
2012年5月30日に上映したプレビューバージョンのムービー版 YouTube : Masaki Fujihata: "Voices of Aliveness" project in progress





2013. 5. 24

ゲッツ/ジルベルト+50
トリビュート・アルバムに演奏参加 6月19日発売
サキソフォン奏者、スタン・ゲッツとプラジルのボサノヴァ歌手、ジョアン・ジルベルトが1963年に録音したアルバム『ゲッツ/ジルベルト』。「イパネマの娘」などを収録した記念碑的名盤誕生から50周年目に捧げるトリビュート・アルバムに清水がテナーサキソフォンで演奏参加しました。細野晴臣(vo)、坂本美雨(vo)、菊地成孔(t.sax)、山下洋輔(p)、坂本龍一(p)、ジャキス・モレレンバウム(cello)ほか総勢19名のミュージシャンが終結。初共演もあれば、70年代以降の時期に共演していた同士の再会など、多彩な組み合わせで、オリジナルアルバム8曲を丸ごとカバー。プロデュース/アレンジはギタリストの伊藤ゴロー。共同プロデューサーには清水の旧友、中原仁氏。

発売日:6月19日
ユニバーサルミュージック UCCJ-2110





2013. 4. 15

清水靖晃&サキソフォネッツ
キャンドル ナイト コンサート 2013
6月2日(日)三島・ヴァンジ彫刻庭園美術館

高く聳える日本一の山、「富士山」を仰ぐ静岡県長泉町。JR三島駅から20分ほどの場所に位置する愛鷹山麓の中腹にあるクレマチスの丘には、美術館や文学館、自然公園などが点在しています。併設されているその中のメイン施設の一つ、ヴァンジ彫刻庭園美術館で、清水靖晃&サキソフォネッツによるパフォーマンスが決定しました。
残響音が豊かで、音の反射(意味の反射)も興味深い空間での5人の筒師。正に「水を得た魚」になるでしょう。 演目は2005年パリ公演から始まったバッハの楽曲と5音音階の交互演奏。現在のサキソフォネッツに到達する起点となったコンセプトです。

本企画は現代イタリアを代表する具象彫刻の巨匠、ジュリアーノ・ヴァンジ氏の新作展『ヴァンジと女性像』の開催に合わせた、展示空間内での併せたイベントでの招待コンサートという形になります。当日は、来日予定であるヴァンジ氏自身が、作品について語るの講演会もが行われ、自身の作品について語るプログラムも用意されております。さらに、またこの日の「時」を特別にするべく演出される光。庭園内には、銀河のごとくキャンドルが灯され、点在する彫刻を浮かび上がらせます。


清水靖晃(t. sax)
江川良子、林田祐和(t. sax)、鈴木広志、東 涼太(b.sax)

*定員に限りがございますので、ご希望の方はお早めにご予約下さい。

日時:6月2日(日) 17:30開場 18:30開演 20:00終演予定
会場:ヴァンジ彫刻庭園美術館 展示棟
(静岡県長泉町東野クレマチスの丘347-/JR「三島」駅下車、北口から無料シャトルバスで約25分)

予約受付中
チケット:前売 4,000円、当日 4,500円(全席自由/美術館入館料含む)
定員:200名
予約・お問い合わせ:クレマチスの丘 コミュニケーションセンター 055-989-8785

*終演後は三島駅までシャトルバスが1台運行致します(要予約)。ご希望の方はチケット申し込み時に予約下さい。
*雨天の場合、キャンドルナイトは中止となりますが、コンサートは開催致します。
*開演前は、ジュリアーノ・ヴァンジの新作展「ヴァンジと女性像」もご覧頂けます。

www.vangi-museum.jp





2013. 3. 22

篠原有司男 x 清水靖晃 トークセッション
4月12日(金)恵比寿・トラウマリス
ドキュメンタリー映画『Cutie and the Boxer』のサンダンス映画祭・監督賞受賞を記念して、一時帰国する、篠原有司男さんのトークイベントが決定。清水も参加します。
日本での映画公開は今秋を予定。清水書き下ろしの楽曲など、公開より一足先に貴重な音源を聴きながら初顔合わせとなる二人のトークにご期待下さい。

*座席に限りがございます。ご希望の方は早めにご予約下さい。

日時:4月12日(金)20:00〜21:30
会場:TRAUMARIS|SPACE(渋谷区恵比寿1-18-4
Nadiff Apart 3F /JR「恵比寿」駅東口より徒歩6分)
料金:1,500円(1ドリンク込)
ご予約:TRAUMARIS 03-6408-5522, info@traumaris.jp

www.traumaris.jp





2013. 2. 27

Elles font tourner le monde(ワーク・ラブ・バランス)
3月5日 フランス初放送、3月6、7日 NHK BS1で再放送
世界10カ国、10人の40歳前後女性の挑戦と変化を追った2部構成のドキュメンタリー『Elles font tourner le monde』(英題:Women Keeping the World Turning)。清水が本作品の為に楽曲を書き下ろし、日本を皮切りに2012年秋、NHK BS1で放送。今回、フランスのテレビ局 France 5の番組「Le monde en face」での初放送決定に合わせ、再び日本でも再放送されます。

フランス
Le monde en face「Elles font tourner le monde」
放送日:3月5日(火)France 5
20:35〜 第1部「Le temps du travail」/21:30〜 第2部「Un Temps pour soi」

再放送
放送日:3月13日(水)〜 14(木)深夜1:05頃 第1部 
3月20日(水)〜 21(木)深夜1:05頃 第2部
www.france5.fr


日本
BS世界のドキュメンタリー「ワーク・ラブ・バランス 〜 世界のアラフォー10人の物語 〜」
舗装日:3月6日(水)NHK BS1 深夜0:00 第1部「それでも仕事は続けたい」
3月7日(木)NHK BS1 深夜0:00 第2部「いま選ぶ "わたしの幸せ"」
www.nhk.or.jp/bs


 


2013. 1. 28

清水靖晃&マイア・バルー
2月17日(日)サラヴァ東京
2周年記念イベント スペシャルライブ

ピーエル・バルー主宰のフランスの老舗レーベル「SARAVAH」が運営する渋谷のライブスペース、サラヴァ東京。2010年のオープン直後、この空間で初セッションを果たした清水とマイア・バルーが2周年記念イベントの最終日に再びタッグを組み登場します。

清水靖晃 (t.sax、piano)
マイア・バルー (vocal)

日時:2月17日 (日) 16:00開場 17:00開演
会場:サラヴァ東京(渋谷区松濤1-29-1 B1/JR「渋谷」駅より徒歩7分)
チケット:前売 4,000円、当日 4,500円(共に1ドリンク込)
予約・お問い合わせ:サラヴァ東京 03-6427-8886(月火木金 14:00〜18:00)、contact@saravah.jpインターネット予約
http://l-amusee.com/saravah


Cutie and the Boxer
サンダンス映画祭 監督賞授賞
毎年、アメリカ・ユタ州で開催される世界最大級のインデペンデント映画の祭典「Sundance Film Festival」。初公開された Zachary Heinzerling 監督『Cutie and the Boxer』が見事、米国ドキュメンタリー部門で監督賞を獲得しました!

サンダンス映画祭受賞作品



2013. 1. 2

1月4日(金)ラジオ出演
清水靖晃&サキソフォネッツ in 鎌倉 2013 公演告知

 
 

Daily Zushi Hayama
湘南ビーチFM 78.9、サイマルラジオ(インターネットラジオ)
清水の出演は10:30〜11:00 頃
パーソナリティ:森川いつみ
www.beachfm.co.jp/html/timetable.html
http://zushihaya.exblog.jp


 

シーサイド ステーション
鎌倉エフエム 82.8
清水の出演は11:30〜12:00 頃
パーソナリティ:滝沢美美、ケイ
www.kamakurafm.co.jp

 

 

Good Day! Odawara
FM小田原 78.7
清水の出演は16:00 頃から
パーソナリティ:日向ひろこ
www.fm-odawara.com