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2004.11.19 |
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Mac-Saxophone-Space
アップルストア銀座 スペシャルイベント出演
音楽専門誌「サウンド&レコーディング
マガジン」とアップルストア銀座が、共同プロデュースにより開催しているワークショップ第9弾。このイベントに清水が出演。2004年、約半年にわたりサウンド・プロデュースした浜名湖花博内パビリオン「庭文化創造館」。会場のマスコット的存在だった、清水考案による多チャンネルスピーカー「エリザベス」も登場。編集長、國崎
晋氏司会のもと映像やパフォーマンスを交えながら語りました。
日時:2004年12月17日(金)19:00
場所:アップルストア銀座
www.apple.com/jp/retail/
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清水靖晃、デヴィッド・カニンガム ライブ
100 years, 100 minutes,
100 notes
一年の締めくくりにもってこいのライブが、東京・六本木のスーパー・デラックスにて急遽決定。共演するデヴィッド・カニンガムはミュージシャン・プロデューサーとしてはもちろん、その活動はポップミュージックからギャラリーでのインスタレーション作品まで多岐にわたる。清水とはインスタレーション「東京クリエイティブ」(1990年)以来。そんなデヴィッドのラップトップギターに清水のテナーサキソフォン、ピアノ、踊り(?)が絡む。
Performance 2004年 デュオw/デヴィッド・カニンガム 写真と映像
日時:2004年12月26日(日) 開演19:30
場所:Super Deluxe
www.super-deluxe.com
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Tips
これいいねぇ。良い意味で脱力感。
フランス人の知り合いのサックス奏者エティエンヌ・ブルネットのアルバム。
今年他界したソプラノ・サックス奏者、スティーヴ・レイシーに捧げる一枚です。
サラヴァ [フランス]
SHL 2118 |
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2004.7.22 |
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人間関係
雑誌『ブルータス』で、92年から連載が続いている篠山紀信撮影の「人間関係」で、清水がひばり児童合唱団とともに登場。アルバム『Seventh
Garden』の1曲目で「雑草」を歌ってくれた子供たちと再び共演!これは必見!
発売日:2004年8月2日
マガジンハウス |
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2004.6.25 |
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炎のジプシーブラス 〜地図にない村から〜
ファンファーレ・チォカリーアの愉快なドキュメンタリー映画 これ凄すぎるよ〜〜!!! 音、映像がどうのって問題じゃないね。
3000年ぐらいの歴史の意味を注射してもらった感じです。
原題:Brass on Fire(2002年・独)
監督・脚本:ラルフ・マルシャレック
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2004.6.21 |
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MSN
マイクロソフト社が運営するポータルサイト"MSN"。このエンターテインメントページに、清水のインタビューを掲載。アルバム『Seventh
Garden』の制作から今後にまで話が及んだ。 |
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Barks
音楽情報サイト"バークス
"の清水靖晃特集ページでは、インタビュー記事、アルバム曲の試聴はもちろん、2003年3月に水戸芸術館で行ったパフォーマンス映像や動画コメントを配信。 |
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2004.6.8 |
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無声映画との合体 ワイルドに 『ピアノ・レッスン』など映画音楽で知られるマイケル・ナイマンが、自身のバンドと共に6年振り待望の来日を果たした。6月2日、すみだトリフォニーホール(東京)にて行われたフィルム・コンサートを基に清水が音楽評を書きました。
※Read
Me で原稿が読めます。
朝日新聞 2004年6月10日 朝刊掲載
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2004.5.28 |
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Seventh Garden
静寂、無音... “音楽”の規範を超越した、懐かしくもまったく新しい音楽達
雑草の名前を60種類ぐらい集めて歌った曲「雑草」。同じく花の名前をイタリア語で、ソプラノ歌手が歌う「インドゥストリア・ボタニカ」。その他サイン波を用いた曲から、お得意のコラージュ曲まで…中でも清水が予てから考えていた、児童合唱団とテナーサキソフォンのコンビネーションは「やっとできた!」という感じ。バンド"マライア"最後のアルバム『うたかたの日々』 (1983年)からの選曲、「花が咲いたら」もリアレンジ収録!詩は甲田益也子さんに語ってもらっています。
※このアルバムは、清水靖晃プロデュースによる「浜名湖花博 - パシフィックフローラ2004」庭文化創造館のサウンドインスタレーションのために制作した音源やアプローチを基にしています。
発売日:2004年5月26日
価格:2,800円
ビクター VICL-61390 |
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2004.5.12 |
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サウンド&レコーディングマガジン
インタビュー記事掲載
発売迫るニューアルバム『Seventh Garden』の制作から、浜名湖花博「庭文化創造館」音プロデュース、そして気になるスピーカー“エリザベス”の誕生まで。
発売日:2004年5月15日 6月号
リットーミュジック |
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ミュージック・マガジン
松山晋也とめかくしプレイ
ライター松山晋也さんの連載コーナーに清水がゲストで登場。
発売日:2004年5月20日 6月号
ミュージック・マガジン |
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2004.4.28 |
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キモチレシピ
FMラジオ 番組生出演
アルバム『Seventh Garden』の制作秘話から、浜名湖花博「庭文化創造館」音プロデュースまで…。
K-MIX 5月6日(木)
キモチレシピ 11:30〜12:00 |
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2004.4.12 |
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パシフィックフローラ2004
庭文化創造館、6つのテーマの庭の音をプロデュース
しずおか国際園芸博覧会「パシフィックフローラ2004」。その会場内に、 月替わりで6つのテーマの庭が展開されるパビリオン「庭文化創造館」の音をプロデュース。
あちらこちらに無指向性スピーカーと清水考案による多チャンネルスピーカー "エリザベス"が配置され、そこから聞こえてくる音も6つの庭のテーマに合わせるのでなく、
あえて「音庭」を7つめのテーマとし、更にそれぞれの庭と絡み合うといった複合的なコラボレーションの試み。
Recordings/Film, Dance, Mixed Media 2004年 庭文化創造館 映像
会期: 2004年4月8日(木)〜 10月11日(月)
場所: 浜名湖ガーデンパーク
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Time and Again
清水靖晃 & サキソフォネッツ

元々、1993年にリリースされたこのアルバムは、オリジナル曲を中心に構成され、ちょうど10年前の『ロトム・ア・ペカン
(北京の秋)』(1983年)の続編としてのポジションともいえる。オーケストレーションの贅を尽くしたストリングスもクールな、繊細な音楽だ。一見ノスタルジック、実は時代を超えたサウンドに彩られたこの作品は、10年を経た今こそ聴き返されるべき内容を持っている。
今回の再発にあたって新たにリマスタリング。制作当時、イギリス、アメリカのみでリリースされたジ・オーブによる 幻のリミックス作品「Secret
Squirrel」、「Morocco Mole」と中野裕之監督による映像作品「Moths and Cortisone」が追加されたことにより“現在への帰還”の意味を大きく増している。
エンハンストCD
発売日:2004年4月21日
価格:2,625円
ポリスター MTCJ-3014
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